映画「身近き、短き、家族かな」上映会

中年男・ヒロシが住むひっそりとした一軒家に、成長し大人になった子どもたちが帰ってきた。
久し振りの再会に、精一杯のご馳走を振る舞うヒロシ。
家族が集う食卓は賑やかで幸せだった。それはどこにでもある家族の風景。
しかし、何かがオカシイこの家族・・・

映画「身近き、短き、家族かな」は松山の劇団「P.S.みそ汁定食」が中心となる「身近き、短き、家族かな」映画化実行委員会が文化庁の補助を得て製作した映画です。
斬新な演出で現代の家族像を浮き彫りにするもので、コロナ禍という時代性をも包含し『良質のコンテンツ』として高い評価が期待されています。

13:00~ 
 原作・主演 桝形浩人と、監督 岩城一平の舞台挨拶、トークショー(40分)
13:40~ 
 映画上映(90分)

ミュージカル 『クリスマス・キャロル』

『世界にただひとつの「クリスマス・キャロル」』
世界で最も愛され続けているクリスマス小説の傑作
「クリスマス・キャロル」

誰もが待ちきれない、1年に1度のクリスマスに繰り広げられる、不思議で心温まるミュージカルファンタジーを
この冬、最高のキャストで日本全国公演が決定。
今だからこそ伝えたい、
人と人との繋がりや愛する事の大切さを、
すべての世代に贈る、
王道のミュージカルならではの華やかさと
オリジナリティ溢れる迫力の舞台で、
観る人の心に迫ります。

いつも近くに誰かがいる奇跡…
一番大切な人と、
かけがえのない自分と、
最高のひとときを体感してください。

ミュージカル『クリスマス・キャロル』公式HPはこちら
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ビートルズレコードデビュー60周年 髙嶋弘之トークショー&1966カルテット ビートルズクラシックス

1963年、世界の音楽の主流でなかったイギリスの“ポップス”=『ビートルズ』の存在を、どのようにして日本中に広めたのか⁉今、仕掛け人 髙嶋弘之が真相を語る。
ビートルズの音楽の魅力を誰よりも熟知する髙嶋がプロデュースし、ビートルズが来日した「1966年」を名に冠した女性カルテット『1966カルテット』の音色と共に、ビートルズの音楽をご堪能ください!
※ビートルズ初代担当ディレクター髙嶋弘之氏秘蔵のビートルズグッズの展示も必見!!